こんにちは
りんごです
今日は、上司に注意されたり怒られたりして落ち込んでいるあなたへ
心が楽になる考え方を伝授します
私もこの考え方で救われたのでぜひ最後まで見てください^^
はじめに
この記事を読んでくださっているあなたは上司に注意されたことを
いつまでも考えて寝れなかったりしていませんか?
私も今までずっとそうでした
しかし、この考えにたどり着いてからは心がすっと楽になり
仕事に行きたくない気持ちもなくなりました
そんなあなたの少しの励みになれば幸いです

注意される=自分が否定された気持ちになる
まずは、なぜ自分が落ち込んでいるのかこの感情の正体について知る必要があります
注意されたり怒られたりすると、こんな感情になりますよね
・自分なりに考えて行動したことに対して否定された気持ちになる
→悔しさ・悲しさ・憤り
・自分がした行動が間違っていた
→自分が良くないんだ、と自己肯定感の低下
つまり、自分が否定された気持ちになるんです。
そして上司の怒りの矛先が自分に向けられていると感じさらに悲しくなりますよね
そこで考えを改めます
上司は上司の正義を貫いているだけ
おおげさかもしれませんがこの考えにつきます
たとえば
理不尽に上司に怒られたとします
そんなときはこう考えるのです
→上司が起こるのには理由がある
→上司には上司の正義(正しさ)がありそれを貫くための結果が今なのだと
→上司からしたら理不尽でもなんでもなく上司なりの正義なのだと
→そして私は上司の正義(正しさ)を受け止める広い心を持っているのだ
そう、大事なのは上司に注意されたときに落ち込まないことではなく
相手の正義(正しさ)を受け止める心をもつこと
誰も悪くない
そう、そして誰も悪くないんです
自分も上司も誰も何も悪くない
怒られたことを誰かのせいにするより
自分が考え方を変え受け止めてあげるとなんだか気持ちが楽になるはずです
みなさんもぜひ参考にしてみてください
最後まで読んでいただきありがとうございました
りんごでした^^


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